2008年08月13日(水) 記事No.509

“葱” BANG!BANG!バカンス!

ねぎ中華そば(並・550円)
この日はメンガチョ!の管理人のりさんにお付き合いして頂き、周南・下松地域の
お店を訪れることに。1軒目は気が向いたら掲載するとして、2軒目に訪れたのは
『味ごころ』。下松市を中心に存在する地ラーメン“下松牛骨ラーメン”を提供する
お店の一つで今回は名物メニューの「ねぎ中華そば」を注文した。
若干の灰汁の浮いた醤油スープはとにかく甘い。これこそが牛骨エキスならではの
味わいだろう。良し悪しという事ではないが、このスープを味わうと某店のスープが
豚骨や鶏ガラ等で足し算されているなぁっていうのも良く判る。スープを口に運べば
運ぶほど、その甘味がボディブローの様に効いてくるが、盛られた葱が上手く中和
してくれる。何となく頭も良くなるような気がする(笑)。チャーシュウは繊維質を
残しつつ、軟らかい歯応えで近くにある『北斗亭』みたいな雰囲気もあって面白い。
繁忙時の店内はお客さんが切れ目無く入れ替わる状態。『味ごころ』だけでなく、
他の牛骨系ラーメン店でも同様の光景が見られる。皆、この味が好きなんだな。
これにてのりさんとはお別れ。ご多忙にも関わらず本当に有難うございました。

ねぎ中華そば(並)
山口県下松市北斗町2−21
10:30〜19:00
休み 水曜
お店の詳しい場所

ドウモでした!
この日のスープの出来はマズマズだったので安心しました^^
おっしゃるようにネギが合います。
牛骨スープ独特の重さを解消してくれますね。
PS 私は毎日ネギを食べてますが、頭は良くならないみたいですよ。(笑)
この日のスープの出来はマズマズだったので安心しました^^
おっしゃるようにネギが合います。
牛骨スープ独特の重さを解消してくれますね。
PS 私は毎日ネギを食べてますが、頭は良くならないみたいですよ。(笑)
この日は案内して頂き、ありがとうございましたm(__)m
牛骨醤油スープ特有の甘味は強烈な印象でしたが、
ネギのピリッとした辛さがフィットしていました。
下松の地ラーメン巡りは面白いですね〜。
また宜しくお願いします。
PS 量を増やしても駄目ですか^^
牛骨醤油スープ特有の甘味は強烈な印象でしたが、
ネギのピリッとした辛さがフィットしていました。
下松の地ラーメン巡りは面白いですね〜。
また宜しくお願いします。
PS 量を増やしても駄目ですか^^
下松の牛骨ラーメン店でここは未訪ですが、
連食中でもスルスルといけてしまうのが、
牛骨ラーメンの魅力の一つだと思います。
連食中の「江戸金」と「侍」は死にそうでしたが…(汗)。
しまいには「吟」を断念…。
ちなみに訪問した下松牛骨ラーメン店は、
「北斗亭」「蘭らん」「紅蘭」です。
まだまだ山口には行きたい店が後を絶ちません(笑)。
連食中でもスルスルといけてしまうのが、
牛骨ラーメンの魅力の一つだと思います。
連食中の「江戸金」と「侍」は死にそうでしたが…(汗)。
しまいには「吟」を断念…。
ちなみに訪問した下松牛骨ラーメン店は、
「北斗亭」「蘭らん」「紅蘭」です。
まだまだ山口には行きたい店が後を絶ちません(笑)。
山口県を精力的に回られてますね〜。
>下松牛骨ラーメン
遠征の際、間に挟むと食べ歩きのアクセントに最適なのですが、
下松牛骨系ラーメンを連食するとなれば話が変わってきます。
近年、アレンジを加えた店舗も増加傾向にありますが、
大半は『紅蘭』から派生したお店なので、大きな違いはありません。
ネットリとした甘味も相成って、2,3軒が限界ではないかと考えます。
第3の地ラーメンというべき、瀬戸内イリコラーメンなんかを加えると
充実した山口遠征になると思いますよ^^
>下松牛骨ラーメン
遠征の際、間に挟むと食べ歩きのアクセントに最適なのですが、
下松牛骨系ラーメンを連食するとなれば話が変わってきます。
近年、アレンジを加えた店舗も増加傾向にありますが、
大半は『紅蘭』から派生したお店なので、大きな違いはありません。
ネットリとした甘味も相成って、2,3軒が限界ではないかと考えます。
第3の地ラーメンというべき、瀬戸内イリコラーメンなんかを加えると
充実した山口遠征になると思いますよ^^
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